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「ヱヴァンゲリオン新劇場版: Q」 [★★★☆]



総監督: 庵野秀明
監督: 摩砂雪/鶴巻和哉/前田真宏
脚本: 庵野秀明
原作: 庵野秀明
出演: 緒方恵美/林原めぐみ/宮村優子/坂本真綾/三石琴乃/石田彰
2012年/日本映画

★★★☆

<感想>
「序」「破」同様映像がきれいになってるし、ストーリーの書き替えもあるんだけど、今回の書き替えは今までよりもかなり大胆な書き替えなのでちょっとついていけませんでした(笑)。

シンジ、アスカなどは見た目が全然変わっていないのに、シンジは14年眠り続けた後の世界らしいし。
カヲルくんもやっと登場で、TV版で聞いた名セリフは残っているけど、使用するシチュエーションが全然違ったり。
最後の1作を見ないと何とも言えないって感じ。
ミサトの態度もあんまり好きじゃなかった。
深すぎてよくわかんないよ。

やっぱりシンジはダメなまま終わっちゃうのかなーという不安感(期待しちゃダメと思いつつ期待しちゃう)のせいで星が少なめになってしまいました。
ちょっと重かったし、映像に赤が多過ぎて刺激が強かった。
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「SUPER 8/スーパーエイト」 [★★★☆]


SUPER 8/スーパーエイト [Blu-ray]

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原題: SUPER 8
監督: J.J.エイブラムス
脚本: J.J.エイブラムス
出演: ジョエル・コートニー/エル・ファニング/ライアン・リー
2011年/アメリカ映画

★★★☆

<感想>
エイリアンが出てきて子どもが主役と言うと「E.T.」なんだけど(スピルバーグがプロデューサーに名を連ねてるし)、それとは全然雰囲気の違う映画。
空軍の黒い思惑あり、母親の死と父との確執があり、淡い恋があったり、子ども同士で映画を製作するという青春な感じもあったり、本当に盛りだくさんの映画だった。

どれもが浅く描かれているのに、特別中途半端だなーという感じがしなかったのがとても不思議なところで、これが監督の手腕なのかなという気がしなくもない。
最後のママの形見のネックレスが手を離れ、エイリアンが地球を去るきっかけとなるところでは思わず感動の涙を流しちゃうしね。
まあ、ママものだからなんだけど(笑)。

いやー、良かったってわけではなかったかもしれないけど、なかなか楽しめたとは思います。
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「世界にひとつのプレイブック」 [★★★☆]



原題: SILVER LININGS PLAYBOOK
監督: デヴィッド・O・ラッセル
脚本: デヴィッド・O・ラッセル
原作: マシュー・クイック(「世界にひとつのプレイブック」)
出演: ブラッドリー・クーパー/ジェニファー・ローレンス/ロバート・デ・ニーロ/ジャッキー・ウィーヴァー/クリス・タッカー/ジュリア・スタイルズ
2012年/アメリカ映画
2012年アカデミー賞: 主演女優賞(ジェニファー・ローレンス)など(作品賞ノミネート)

★★★☆

<感想>
「アカデミーもの!」と期待し過ぎてしまったのは失敗だったな。
ただ恋愛ものを見に行く...って感じで行ってたら、ロマンスだけじゃなく、家族の絆の物語でもあるんだって感動する部分もあったかもしれない。
でも俳優が主演も助演も男女ともノミネートされて...という時点で、全員に期待しちゃってたから、そうなるとちょっと物足りなかった。

妻に浮気されて精神が崩壊しリハビリ中のパットと旦那さんと死別してる(やっぱりちょっとクレイジーな)ティファニーが出会い、ダンスを通して親しくなっていくんだけど、最後の最後のハッピーエンドは幾分唐突に感じた。
でもラストのお互いの両親もいて、おそらく食事会のようなことをやっていた何気ないシーンは、とても穏やかで愛に満ちていた気がしてじんとしちゃったけど。

原題の意味は「どんな困難な状況でも必ず希望の光はある」という意味らしい。

映画を見てる間、旦那さんのことばかり考えてた(笑)。
いかにも“恋愛映画見たな”って感じだね。

映画のキャッチコピーの、「少しイカれたきみが、なぜか希望の光」って、何か好きなんだ。

[20130403-1]世界にひとつのプレイブック.jpg
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「アジャストメント」 [★★★☆]


アジャストメント [Blu-ray]

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原題: THE ADJUSTMENT BUREAU
監督: ジョージ・ノルフィ
脚本: ジョージ・ノルフィ
原作: フィリップ・K・ディック(「調整班」)
出演: マット・デイモン/エミリー・ブラント/アンソニー・マッキー/テレンス・スタンプ/ジョン・スラッテリー
2011年/アメリカ映画

★★★☆

<感想>
若き政治家デヴィッドがエリースと出会い、運命的に恋におちるけれど、「調整員」という人々にことごとく邪魔をされるサスペンス。

ラスト以外はけっこう良かったかな。
調整員という謎の集団...天使というセリフもあったけど、とにかく「議長」と呼ばれる人に仕える組織で、「運命の書」というものを守らせるために、そこから逸脱しそうになった人の人生を調整する組織の存在がシュールでおもしろかった。

どうやって彼らから逃れ、2人は思いを遂げるの?ってハラハラする。
彼らが2度と会えないようにタクシーがつかまらないとか、電話がつながらないとかいう操作があり、それでもダメだと「彼女は君と一緒にいると、有名ダンサーになり世界的な振りつけ師になれることを諦めなくてはならなくなる」という感情に訴えかける作戦をしかけてきたり。

それでも、どうしても、惹かれあう2人は結局一緒に逃亡し、彼らと対峙しようとするんだけど。
その最後の最後が、彼らの熱意に動かされた「議長」が運命の書を書きかえるってのが、えーーー!それあり?っていまいちだったんだけどね。

この映画はいたって大真面目なSFであり、ロマンス映画だけど、この設定でのコメディがいくらでも作れそうな、おもしろいテーマだとは思いました。
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「ザ・ロード」 [★★★☆]



原題: THE ROAD
監督: ジョン・ヒルコート
脚本: ジョー・ベンホール
原作: コーマック・マッカーシー(「ザ・ロード」)
出演: ヴィゴ・モーテンセン/コディ・スミット=マクフィー/ロバート・デュバル/ガイ・ピアース/シャーリーズ・セロン
2009年/アメリカ映画

★★★☆

<感想>
原作はピュリッツァー賞受賞らしいSF作品。
ただひたすらに暗い映画なんだけど、不思議と目が離せなかった...。

原因は分からないけど、かなり荒れ果てた世界が舞台。
母親は生きていくことに希望が持てず出て行くことになり(自殺するのかな?)、残された父と息子は人を食べる人々の影から逃げ続け、飢えと戦いながら南へとただ移動を続けるの。

グレーのフィルターがかかったような映像で映される荒廃した世界がすごくリアル。
そういった美術的なところだけじゃなく、役者たちの餓死寸前の体やボロボロになった服などもすごくリアルで...。
温暖化やら原子力やらで崩壊しつつある世界は、本当に将来こうなるんじゃないか?と思わせるような映像だった。

父親が息子を守るためにする行動は、人を殺すことだったり、出会った泥棒の身ぐるみを逆にはがすことだったりと、劇中に何回も出てくる''善き者''とは遠い気もするけれど、親だったらこうしてしまうかもと理解はできた。
今の世の中だって、私も子どもたちのことを考えると人を疑って、妙に攻撃的な考え方をしてしまうところがあるもの。

そんなパパに守られている息子の演技が、透明感があってすごく良かったな。
「パパ」って言うセリフだけでも、そのトーンから彼の純粋さが伝わってくるような...とても素敵な声で、この映画にぴったりな気がした。
その純粋さがあったから、最後父が死んでしまった時に救いが現われたのかもしれないな...。

人は何で生きるんだろう?って考えさせられる映画。
この問題に答えが出ることはないと思うけど、昔こんなことをよく考えてたよなーとは思い出させてくれた。

こんなに楽しみも何もない世界、ただ苦しいだけの世界なのに、ただひたすらに歩いて生きようとしている。
私だったらおそらく回想シーンで現われたシャーリーズ・セロン(母親役)のように、「生きていたくない」と死を選ぶと思う。

でも子どもがいるんだよね...。
それと、自分が子どもの時は全く気づかないし、気づかないでいいことだと思うけど、親が子供にしてあげられる最大最高のことは、親が元気で生きてるってことかも...なんて、ラストは思っちゃった。

久々ヴィゴ・モーテンセン見たさに録画しておいた映画だけど、意外と重くて、意外と良かったです。
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「トロン: レガシー」 [★★★☆]



原題: TRON: LEGACY
監督: ジョセフ・コシンスキー
脚本: エディ・キッツィス/アダム・ホロウィッツ
出演: ギャレット・ヘドランド/ジェフ・ブリッジス/オリヴィア・ワイルド/マイケル・シーン
2010年/アメリカ映画

★★★☆

<感想>
シリーズ1作目の「トロン」もWOWOWで放送していたので録画してあったんだけど、''それから28年たっての続編だし、きっと観てなくても分かるようにできてるんだろう''って思って観たの。
でもどうやら完全に続編だったみたい。

コンピュータ・システムの中に迷い込むというのはマトリックスと似ているので、世界観は体験済みって感じだったけど、単語がどれがどれだっけ?みたいになかなか覚えられなくて(年だなー)、最後の最後、父子の物語に感動しそこなってしまった感じがするかな。

蛍光の色づかいが象徴的で、映画館、しかも3Dで観たらけっこう圧倒されたかも。
音楽も良かったし、ディスクを使った戦いやバイクなどの乗りものが現れる時の流れるような動きも、単純な分きれいだった気がする。

主役のサム・フリン役の子の声がハスキーで、何となく今どき珍しい気がして好印象。
役柄的にも突然放りこまれた世界なのに、さすが創造主の息子とばかりに戦いなんかでいきなり強さを発揮してしまうところも魅力のひとつだった。
ストーリーと言うよりは映像で良い印象を持った映画ではあったかなあ。

さっき書いたことと重なるけど、「マトリックス」を観たのは今から10年ちょっと前のことだけど、あの頃は現実とコンピュータの世界の行き来も特別不思議に思わず、すんなり頭に入ってきて、世界も体感に近い感覚で理解できた気がする。
でも今はトロンとかクルーとかグリッドとか...、そういうのが何だっけ?ってそればっかり頭の中をぐるぐるしちゃって、感覚で楽しめなくなっているのが自分的に残念なところだなあって改めて思った。
映画館で観てないせいもあるとは思うんだけどね。

「トロン」を観て、また観てもいいかなと思っています。
時間があれば...。
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「ツーリスト」 [★★★☆]


ツーリスト [Blu-ray]

ツーリスト [Blu-ray]


原題: THE TOURIST
監督: フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナー
脚本: フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナー/クリストファー・マッカリー/ジュリアン・フェロウズ
オリジナル脚本: ジェローム・サル(映画「アントニー・ジマー」)
出演: アンジェリーナ・ジョリー/ジョニー・デップ/ポール・ベタニー/ティモシー・ダルトン/スティーヴン・バーコフ
2010年/アメリカ/フランス映画

★★★☆

<感想>
アンジーとジョニー・デップ共演のミステリー
リメイクとだけ知っていたので、映画を見ながら「きっと昔やっぱり往年のハリウッド・スター共演で描かれたのかしら?古典的でおしゃれ!」なんて思ったら、全然!
2005年のフランス映画のリメイクだった。
だとするとちょっと古臭い気もするけれど...?

でも私はアンジーの気品あふれる美しさを見れただけで全然OK。
いつもはセクシーでタフとかセクシーでワイルドみたいな役が多いから、こういうゴージャスな感じもとてもステキでした。
ジョニー・デップも久しぶりにメイクなしの人間役で観たけど(笑)、パジャマで屋根の上を逃げ回るとか、いきなりセンスのいいパリッとしたフォーマルを来て現れるとか、かっこいいコミカルな演技も楽しかったな。
あとはベネチアの風景。
たまにある空撮によるベネツィアの風景は格別。

今思えば、途中からエリーズをやたら助けたがるフランクに変わったことは、最後のオチにつながってると思うんだけど、私は全然気づかなかった。
さっき書いたように、ジョニデのコミカルな演技に素直にやられて、ただただ今まで出会ったことのないゴージャス美女に魅せられた平凡な男ががんばってる...としか思えなかった。
だから大どんでん返しをしっかり味わうことができたし、だからこそ昔懐かしハリウッド映画的おしゃれさを感じられて楽しかったのかもしれない。
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「プラダを着た悪魔」 [★★★☆]


プラダを着た悪魔 [Blu-ray]

プラダを着た悪魔 [Blu-ray]


原題: THE DEVIL WEARS PRADA
監督: デヴィッド・フランケル
脚本: アライン・ブロッシュ・マッケンナ
原作: ローレン・ワイズバーガー(「プラダを着た悪魔」)
出演: メリル・ストリープ/アン・ハサウェイ/エミリー・ブラント/スタンリー・トゥッチ/エイドリアン・グレニアー
2006年/アメリカ映画
2006年ゴールデン・グローブ 女優賞(コメディ/ミュージカル)(メリル・ストリープ)
2006年全米批評家協会賞: 助演女優賞(メリル・ストリープ)など他多数

★★★☆

<感想>
ダサい女の子が一流ファッション誌のアシスタントに雇われて変身していき、自分の道を取り戻すというストーリー。

アン・ハサウェイ演じるアンドレアが、ダサい女子から一変おしゃれな女の子に変わってからのファッション・ショーみたいな衣装替えはわりとよく見るパターンだけど、憎めない彼女の魅力にぴったりという感じだった。
メリル・ストリープ演じる鬼編集長も貫禄の演技。
圧倒的なボスに翻弄され引き込まれながらも、自分を失わず最終的には夢を叶えるという王道も見ていて悪くなかったです。

アンドレアが変わっていく様子を彼が快く思わないのもありがちだけど、特に友だちの黒人の女性みたいなタイプはあまり好きじゃないなーって思った。
ハンドバッグもらった時はあんなにはしゃいでいたのにね...。

それにしてもアンドレアの洋服はほとんどナイジェルからのレンタルでしょ?
彼女だけ特別なの?他の人もそうなの?
パリ出張の時に着るものはともかく、普段オフィスで働く時も借りれるなんて不思議だな。

その他マドンナやU2、Mobyと好きな曲が多く使われていたのが印象的でした。
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「ナルニア国物語/第3章: アスラン王と魔法の島」 [★★★☆]



原題: THE CHRONICLES OF NARNIA: THE VOYAGE OF THE DAWN TREADER
監督: マイケル・アプテッド
脚本: クリストファー・マルクス/スティーヴン・マクフィーリー/マイケル・ペトローニ
原作: C・S・ルイス(「ナルニア国物語/第3章: アスラン王と魔法の島」)
出演: ジョージー・ヘンリー/スキャンダーケイン/ウィル・ポールター/ベン・バーンズ/リーアム・ニーソン(声)/サイモン・ペッグ(声)
2010年/イギリス映画

★★★☆

<感想>
今回はスーザンとエドマンド、そしていとこのユースチスがナルニアに行くお話で、時代は前作とほとんど変わらないのでカスピアンもいます。

毎回感じていることだけど、ナルニアは最近映画化されているハリー・ポッターやロード・オブ・ザ・リングなどのファンタジーに比べると、原作が完全に子ども向けなんだなって感じる。

だから冒険や戦いじたいはどうしても単純で、あまりハラハラドキドキしたりはしないんだ。
それでも今回は、戦う相手が自分の精神的な内側(欲望や恐怖)だったから、今までよりは感動もできたけれど。

ユースチスが本当に腹の立つ、かわいくない男の子なんだけど、ねずみの騎士リープ・チープとの友情を育みながら成長していくのが良かったです。

最後、アスランの国の手前の海辺のシーンは映像がとてもきれいで、それも感動に一役買ってたかな。
波がチューブになる直前みたいな感じでずっと高さを保っているのに落ちてこないのが、不自然だからちょっと気持ち悪かったけど(笑)。
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「ナルニア国物語/第2章: カスピアン王子の角笛」 [★★★☆]



原題: THE CHRONICLES OF NARNIA: PRINCE CASPIAN
監督: アンドリュー・アダムソン
脚本: アンドリュー・アダムソン/クリストファー・マルクス/スティーヴン・マクフィーリー
原作: C・S・ルイス(「ナルニア国物語/第2章: カスピアン王子の角笛」)
出演: ベン・バーンズ/ウィリアム・モーズリー/アナ・ポップルウェル/スキャンダー・ケインズ/ジョージー・ヘンリー/リーアム・ニーソン(声)
2008年/アメリカ映画

★★★☆

<感想>
カスピアン王子ステキでした。
...が、お話はまあまあってところ。
おじの裏切りにより命を狙われるカスピアン王子、そしてカスピアンがかつて自分の一族が絶滅させたはずのナルニア人たちと共に対抗する...。
ちょっとありがちと言うか、王道過ぎると言うか。
それに協力するためにロンドンから舞い戻った4兄弟だけど、そんなに見せ場もないし。

いつアスランが出てくるの?結局アスランが出てこないと話にならないじゃない?ばかり思ってしまい、出てきた時はおーって感じだったけど、冷静に考えると物語の前後に深みがない感じがしちゃって。

それにしてもルーシーが大きくなっていてびっくり。
顔はそのままの雰囲気だったけど、背が高くなっちゃってすっかりお姉さんなの。
つい自分の娘を重ねてしまったよ。
あんな風にあっという間に大きくなっちゃうのねー。
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